生産性向上– category –
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ムダ取り
第3章:なぜ部下は動かない?改善活動の「やらされ感」をなくし主体性を引き出すリーダーの技術
こんにちは。中小企業診断士の馬籠勲(まごめ いさお)です。ブログをご覧頂きありがとうございます!第1章で「考え方」、第2章で「型」を紹介しました。今回の第3章では「巻き込む力」について紹介していきます。 ムダ改善に3つの壁があることをお伝... -
ムダ取り
第2章【 ムダ改善の「型」 】現場で即使える!ムダ改善の4ステップ
こんにちは。中小企業診断士の馬籠勲(まごめ いさお)です。 前回の第1章では、「なぜムダ改善は続かないのか」という背景と、「リーダーが持つべき3つの視点」をお伝えしました。今回は、その視点を土台にして「どう進めれば改善が続くのか?」を具体... -
ムダ取り
第1章:なぜあなたの職場の「ムダ改善」は続かないのか?リーダーが最初に持つべき3つの視点
はじめまして、中小企業診断士の馬籠勲(まごめ いさお)と申します。32年間勤めた制御機器の製造販売会社を退職し、2025年から個人事業として製造業を中心とした経営支援を始めました。在職中では生産管理に従事してきました。また、特命PJを企画・実行... -
IE手法とは?
【第五回】IE七つ道具で実現する継続的改善と標準化で働きやすい職場を作ろう
これまでの第1〜4回では、改善活動を始めるための土台を段階的に整理してきました。まず 第1回 では「なぜ改善が必要なのか」という背景を押さえ、第2回 では「改善=コスト削減」ではなく「価値最大化」を目指すという目的を提示しました。続く 第3回 で... -
QC7つ道具の使い方
【第4回】QC七つ道具の基本と使い方|現場改善を加速する“見える化”の力
これまでの第1〜3回では、改善に向き合ううえでの 心構え を整理してきました。 改善はなぜ必要なのか、どのような視点で捉えるべきなのか、仕組みとして根付かせなければ続かないこと――。 いずれも実践に取り組む前に欠かせない土台づくりでした。 今回の... -
生産性向上
【第3回】改善が形骸化する原因と、仕組みで根付かせる解決策
これまでの第1回では、製造業を取り巻く環境変化を踏まえ、「なぜいま、生産性向上が不可欠なのか」を整理しました。続く第2回では、その実現のために必要な基本的な視点として、VE(Value Engineering)手法を取り上げ、「改善=コストカット」ではなく「... -
VE手法
【第2回】生産性を上げるための基本的な考え方|VE手法による価値最大化
こんにちは。「製造部」ブログをご覧いただきありがとうございます。前回の記事では、「なぜ今、生産性の向上が求められているのか?」という視点から、製造業を取り巻く環境変化や、経営・現場の双方にとっての課題を整理しました。 その中でも特に強調し... -
生産性向上
【第1回】製造業の現場が誤解しがちな“生産性”とは?|改善を支える正しい定義と今見直すべき理由
はじめまして、中小企業診断士の吉岡と申します。経営コンサルティングファームに6年ほど勤務しており、様々な製造現場の生産性向上を支援してきました。現在は、私自身が工場長として勤務しながら、中小企業診断士としても活動を行っております。 今回か... -
2.現状分析(IE7つ道具)
【製造業の生産性向上】タイムスタディのやり方と標準時間の設定・活用法まで徹底解説
前回の「ECRS」の記事では、日々の業務に潜む「ムダな作業」を見つけ出し、取り除くための強力な考え方をご紹介しました。ECRSで現場がスッキリし、本当にやるべき作業が見えてきた今、次なる改善の一手はどこにあるのでしょうか? 答えは、私たちが毎日使...

