製造部 SEIZO-BU で、あなたの会社の『ものづくりレベル』を高めてください!

これから10年スパンでみていくと日本の企業経営には3つの環境変化の波が、これまでにない早いスピードでやってくるとみています。
1つ目はテクノロジーの変化(第4次産業革命=AI、ロボット、IoTなど)
2つ目は労働環境の変化(労働人口の激減、働き方改革、外国人実習生制度など)
3つ目はビジネスモデルの変化(シェアリング、サブスクリプションなど)
遅かれ少なかれこれら3つの変化に追従するための課題解決能力は、これからの中小製造業にとって必須項目です。そのため、我々があらゆる企業に有償で提供している個人のチカラと組織のチカラを高めていくための製造業に特化したスキルやノウハウを、特別にこのサイトでは惜しむことなく発信していきます。ただしすべての臓器がヒトに移植できないように、すべてのスキルやノウハウがあなたの職場に合うハズがありません。
だから試してほしいのです。
だからあなたもしっかりと学ぶ心積もりをつくって
きっちりと閲覧いただき把握したうえで
かならず職場に落とし込んで実践いただきたいのです。
このサイトの貴重なスキルやノウハウも読んだだけでは価値を持ちません。
これを読んでいるあなたがきっかけとして職場を変えるのです。
まずは職場の仲間にこのサイトを見せてみて
どう思うかを聴いてみてください。
まずはコミュニケーションからはじめください。
すべての仕事の基本からスタートしてみてください。
すべては御社の発展のために
すべてはあなたの笑顔のために
製造部 SEIZO-BU 管理人:西本 文雄
【製造部 SEIZOU-BU 管理人 : 西本 文雄(にしもと ふみお) 】
企業が継続的な成長を図るためには何が必要でしょうか?あらかじめ検討した経営の設計図に従って、いくつかの施策を実行するための新たな組織・ルールを設置すると同時に、施策それぞれに指標を設定して見える化を進め、モニタリング可能体制を構築するお手伝いをしています。
あなたと共に考え、共に闘い、共に喜べることを楽しみにしています。
当サイトの運営団体:SEIZO-BU Lab.-製造業研究会-の概要
兵庫県中小企業診断士協会内に令和8年2月に設立した、新しい研究会です。
県内の中小製造業の生産性向上に貢献するための改善ノウハウの習得や先端ツールの知見、導入スキルの向上を図ることを研究会の目的としています。
| <想定している活動内容> ・中小製造業における課題の把握 ・生産性向上支援プロセスの開発 ・中小製造業に役立つデジタル技術の研究 |
まだまだ発展途上の研究会ですので、参加会員のご意見で育てていただく研究会です。積極的なご協力いただけるあなたのご参考をお待ちしております。
研究会の開催
毎月 第2火曜日(ただし原則、オンライン開催)
※ オンラインはZOOM開催はもちろん、リアル参加できない場合でも後日動画閲覧可能。
※ また、動画は後からすべての定例会(入会年度内に限る)を視聴できます。
具体的な日程についてはスケジュールを参照ください。
運営者数(9名)
| 代表 | 西本 文雄 |
| 幹事 | 楠田 貴康、井上 和茂 |
| 会計 | 西川 和予、田邉 正明 |
| 広報 | 米本 幸平、馬籠 勲 |
| 事務局 | 細川 洋一、吉岡 翼 |
【会員募集中】
まずは当研究会月例会にオブザーバー参加(無料)をお申し出ください。
お申出先> https://seizo-bu.com/soudan/
当研究会のシステムフロー

使用システム
①メール配信機能: MyASP(マイスピー)
②決済サービス: UnivaPay(ユニヴァ・ペイキャスト)
③WEBミーティング機能: ZOOM(ズーム)
④レンタルサーバー: Xserver(エックスサーバー)
⑤動画配信機能: VIMEO(ヴィメオ)
入会について
入会資格は兵庫県中小企業診断士協会・会員、および関連する団体に所属しており、次の要件を全て 満たす者に限定します。
- 研究会活動に積極的に参加し、貢献する意欲があること
- オンライン(ZOOM)での定例会に問題なく参加できること
- 年会費:1万円を支払えること
(原則として年度初回の開催前、あるいは入会前にて集金)
※ ただし、退会の申し出があった者は除く。
※ 関連する団体とは
新産業創造開発機構(NIRO)のアドバイザー登録していること
退会について
退会を希望する者は、年度末である3月より遡って2か月前(1月中)に申し出なければならない。
※ 詳しくは会員規約をご確認ください。
入会方法など、各種の問い合せ先
右上の『お問合せ』にご記入ください


